事故当初より、婚約者と同棲しており、経済面では婚約者の支えがあり、私は家事を任されておりました。

保険会社より、婚約者との同居関係を証明するもの(住民票など)を提出するよう言われましたが、こちらの落ち度で、婚約者が契約している賃貸でありながらも、本人は住民票の移動はしておらず、私の住民票しかありません。また、婚約者が勤めている会社への届けも、住民票同様に実家のままです。効力のある証明ができず困ってます。やはり、このような場合の休業損害賠償の請求を認めてもらうのは難しいものでしょうか。

交通事故の弁護士無料相談

交通事故の後遺障害1級~14級・死亡事故のご相談は無料です

交通事故の弁護士解決実績 交通事故を弁護士に相談する

交通事故の慰謝料自動計算機

後遺症自動シミュレーション 死亡事故自動シミュレーション

おすすめの記事
交通事故と弁護士
19歳の娘が交通事故で亡くなりました。 自転車で帰宅中に交差点で車に巻き込まれ、少し引きずられました。 相手の運転手は酒気帯び運転で、警察の...
基礎知識
紛争処理機構は、正式名称は一般財団法人自賠責保険・共済紛争処理機構といいます。平成14年4月1日に施行された改正自動車損害賠償保障法に基づい...
交通事故相談
息子が交通事故に遭い、一時意識不明の状態でしたが、意識が戻り退院してから現在は通院している状況です。 まずは無事に家に帰ってこられたことを夫...
交通事故相談
交通事故で脳挫傷になり、入院後退院して、現在治療中です。 事故前より記憶力かなり低下したように感じます。 医師からは高次脳機能障害が残るかも...
基礎知識
過失相殺とは、交通事故の発生や、損害の拡大について、被害者側に過失がある場合に、過失割合に基づいて損害賠償額を減額することです。 たとえば、...